こんにちは、メルジーニャです😊
夜勤でヘトヘトの日でも、子供にはちゃんとご飯を作りたい。
そんな日にわが家でよく作っているのが、業務スーパー食材で作るブラジル風ひよこ豆煮込みです。

使うのは、ひよこ豆のパウチや冷凍野菜、トマト缶など、ストックしやすいものばかり。
切るのはソーセージだけなので、疲れた日でもなんとか作れます。

ブラジルの調味料「Sazon」で味付けすると、一気にブラジルごはんらしい味に。
ご飯にもパンにも合う、やさしいトマト煮込みです。
材料(3〜4人分)
- ひよこ豆のパウチ … 1袋
- カットトマト缶 … 1缶
- ボロニアソーセージ(またはビアソーセージ)… 4〜5cmほど
- 冷凍刻み玉ねぎ … ひとつかみ
- 冷凍ほうれん草 … ひとつかみ
- にんにく … 1片(チューブでもOK)
- オリーブオイル … 小さじ2
- 水 … 100〜150ml
- Sazon(Carne用)… 1袋
- 塩 … 少々
※Sazonがない場合は、コンソメ小さじ1で代用できます。
作り方
① ソーセージを切る
ボロニアソーセージを食べやすい大きさに切ります。

② 炒める
鍋にオリーブオイルを熱し、ソーセージを軽く炒めます。

にんにく、冷凍刻み玉ねぎも加え、香りが出るまで炒めます。


③ 煮込む
トマト缶、ひよこ豆、水を加え、5〜10分ほど煮込みます。


最後に冷凍ほうれん草を加え、Sazonと塩で味を整えたら完成です。


食べ方のおすすめ
ご飯にかけて、目玉焼きをのせるのがおすすめ。
半熟卵をくずしながら食べると、まろやかでおいしいです。

パンと合わせてもよく合います。
まとめ
包丁をほとんど使わずに作れるので、疲れた日のご飯作りにも助かるレシピです。
ブラジルっぽい味を気軽に楽しみたい時にもぴったり。 業務スーパー食材で簡単に作れるので、ぜひ試してみてください😊
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